QLOOKアクセス解析

momoな毎日

古いカルト映画から最新アクション、海外ドラマまでいろいろレビューしています。好物はオカルト、サイコ、殺人鬼、吸血鬼、廃病院、エイリアン、人魚、ローマ時代などなど。結果的にホラーものが増殖中。

このブログは引っ越しました。
http://momo-rex.com
個別ページは3秒後に移転先に自動転送されます。ビックリしないで・・・

移転先新着記事


カテゴリ別記事一覧

スポンサーサイト

Posted by momorex on  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官REIJI』(2014/映画)

Posted by momorex on   0  1

entry-image_429
予告編で有名なあの全裸ボンネットから、派手で騒々しくておバカなだけの下品コメディだと思ってた。ぃゃ、普通に面白かったんですけど。あるかわからないけど今から続編も楽しみ。ただし、原作コミックを読んだうちの女子は「ぅ~ん...」とは言ってましたケド


土竜(モグラ)の唄_00

■ 土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官REIJI ■
2014年/日本/130分
監督:三池崇史
脚本:宮藤官九郎
原作:高橋のぼる「土竜の唄」
製作:石原 隆 他
製作総指揮:上原寿一 他
撮影:北 信康
音楽:遠藤浩二

出演:
生田斗真(菊川玲二)
堤 真一(日浦匡也)
山田孝之(月原旬)
吹越 満(酒見路夫)
遠藤憲一(赤桐一美)
皆川猿時(福澄独歩)
仲里依紗(若木純奈)
岩城滉一(轟周宝)
大杉 漣(阿湖正義)
岡村隆史(猫沢一誠)
上地雄輔(黒河剣太)



解説:
警察のお荷物だった問題児警官が潜入捜査官として活躍する高橋のぼるの人気コミックスを、「ゼブラーマン」の三池崇史監督&宮藤官九郎脚本で映画化した痛快エンタテインメント・ムービー。主演は「僕等がいた」「脳男」の生田斗真、共演に仲里依紗、山田孝之、上地雄輔、岡村隆史、堤真一。
(allcinema)

あらすじ:
谷袋警察署の交番に勤務する菊川玲二は正義感と根性だけは人一倍あるものの、失態続きで始末書まみれ。ある日とうとう警官クビを言い渡されるが、それは表向きで、署長直々に潜入捜査を言い渡される。潜入先は日本中に危険な麻薬を蔓延らせている大元で日本一の犯罪組織“数寄矢会”。最終目的は4代目組長、轟周宝の逮捕という大それたものだった ―


関連記事
スポンサーサイト
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。