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momoな毎日

古いカルト映画から最新アクション、海外ドラマまでいろいろレビューしています。好物はオカルト、サイコ、殺人鬼、吸血鬼、廃病院、エイリアン、人魚、ローマ時代などなど。結果的にホラーものが増殖中。

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謎はあるのか?『恐怖ノ黒洋館』(2012) - The Last Will and Testament of Rosalind Leigh -

Posted by momorex on   2  1

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うー、これは、、 『恐怖ノ黒電話』が面白かったからレンタルされるのを楽しみにしていたものの、どうすれば..。意味が分からなくて続けて2回観てみたが、やはり理解できない。いったい、この映画に謎はあるのか?それともただのイメージ映像の羅列なのか?
(※タイトルが似ているだけで『恐怖ノ黒電話』とは何の関係もありませんヨ。)

The Last Will and Testament of Rosalind Leigh_00■恐怖ノ黒洋館 - The Last Will and Testament of Rosalind Leigh -■
 2012年/カナダ/80分
 監督:ロドリゴ・グディノ
 脚本:ロドリゴ・グディノ
 製作:マルコ・ペコタ
 撮影:サミー・イネイヤ
 出演:アーロン・プール(レオン)
    ヴァネッサ・レッドグレーヴ(母親)
    ジュリアン・リッチングス
    スティーヴン・マッキンタイア

解説:
カナダの新人監督ロドリゴ・グディノによるオカルトホラー作品。グディノ監督自らの体験をもとに描かれている。出演は「コンフィデンスマン/ある詐欺師の男」のアーロン・プール、「アンコール!!」のバネッサ・レッドグレーブ、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」のジュリアン・リッチングス。2013年10月~11月開催の特集上映〈“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション〉にて本邦初上映。
 (allcinema)

あらすじ:
亡くなった母親から相続した屋敷を訪れたレオン。遺された物を見ていくうちに、ここがカルト教団の聖地となっていたことを知る。さらに夜が更け、彼を追い詰めるような奇怪な現象が起こり始め ―


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『ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館』(2012) - The Woman in Black -

Posted by momorex on   0  0

The Woman in Black_34s
イギリス。幽霊屋敷。一人乗り込む弁護士。ダニエル・ラドクリフ ―
ということで、とっても楽しみにしていたけれど、普通に普通だった どんなおどろおどろしい雰囲気で怖がらせてくれるのかワクワクしていたが、あまり怖くない、というより全然..。公式サイトによると名作中の名作というこの原作は、やはり映画より舞台劇の方が向いているように思われる。

The Woman in Black_09
■ウーマン・イン・ブラック 亡霊の館 - The Woman in Black -■
 2012年/イギリス・カナダ・スウェーデン/95分
 監督   :ジェームズ・ワトキンス
 脚本   :ジェーン・ゴールドマン
 原作   :スーザン・ヒル「黒衣の女 ある亡霊の物語」
 製作   :リチャード・ジャクソン 他
 製作総指揮:ガイ・イースト、ニール・ダン 他
 撮影   :ティム・モーリス=ジョーンズ
 音楽   :マルコ・ベルトラミ
 出演   :ダニエル・ラドクリフ (アーサー・キップス)
       キーラン・ハインズ  (サム・デイリー)
       ジャネット・マクティア(エリザベート・デイリー)
       リズ・ホワイト    (ジェネット・ハンフリー)
       ロジャー・アラム   (ミスター・ベントレー)
       ティム・マクマラン  (ジェローム)
       ダニエル・セルクェイラ(ケックウィック)

解説:
英国の女流作家スーザン・ヒルのベストセラー『黒衣の女 ある亡霊の物語』を「ハリー・ポッター」シリーズのダニエル・ラドクリフ主演で映画化したゴシック・ホラー。遺産整理の仕事で片田舎の古い館を訪れた若い弁護士が、おそろしい怪現象に見舞われていくさまを、新旧のタッチを織り交ぜた恐怖演出で描き出す。監督は「バイオレンス・レイク」のジェームズ・ワトキンス。
 (allcinema)

あらすじ:
妻を出産で亡くし一人で息子を育てているロンドンの若き弁護士アーサー・キップス。妻を亡くしてからは仕事に身が入らず、とうとうクビをかけた仕事を上司から命じられる。それは他界したアリス・ドラブロウ夫人の持つ館での遺品整理だった-



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