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momoな毎日

古いカルト映画から最新アクション、海外ドラマまでいろいろレビューしています。好物はオカルト、サイコ、殺人鬼、吸血鬼、廃病院、エイリアン、人魚、ローマ時代などなど。結果的にホラーものが増殖中。

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『キョンシー/殭屍』(2013) - Rigor Mortis -

Posted by momorex on   4  2

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キョンシーが苦手で後回しにしていたんだけど、これは・・・面白い!中国の妖怪臭さは上手い具合にぼかされて話の運びはテンポよし。中国臭はぼかされていながらも漂う異国情緒。次々出てくる異形の者の造形に目を見張るし、その登場の仕方も楽しい。ラスト?中身が面白くてそんなの気にならなかった

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『モーガン・ブラザーズ』(2013) - 100 Bloody Acres -

Posted by momorex on   2  1

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「ぼんくら」という言葉しか浮かばない登場人物の面々・・・。ぼんくらをいかに面白くホラーで見せるのかがキモな作品のはずなのに、ちょっと途中かったるい。おバカさ加減がしつこくて、お兄ちゃんの秘密もやり過ぎで引いちまった。シッチェスにしてはあんまりだったかなー

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『ゾンビ・リミット』(2013) - The Returned -

Posted by momorex on   0  0

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ゾンビに人間的感情が残っていたとかのゾンビ映画がありますが、そのもう一歩先を行ったのがこの作品で、とうとう人類はワクチンを開発してゾンビ・ウィルスを抑える治療法を手に入れる。ゾンビもの作品は対立する人間ドラマが見どころでもある。治療法を手に入れたこの作品もそっちに向かっていきますよ

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『恐怖ノ黒鉄扉』(2013) - Los inocentes -

Posted by momorex on   2  1

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出ました「恐怖ノ」シリーズ第3弾。といってもそれぞれ何の関連も無くて、シッチェス映画祭に出品されたということと、邦題の最初の3文字が一緒というだけの作品群。前2作品は結構こったお話のホラーだったけど、こちらはかなり単純で一言で言うなら「スペイン産13金」。ですので今回のレビューはさくっとネタバレしているかもしれません。


Los_inocentes_02

■ 恐怖ノ黒鉄扉 - Los inocentes - ■
2013年/スペイン/69分
監督:
カルロス・アロンソ、ディダック・セルベーラ、マルタ・ディアス、ローラ・ガルシア、ギリェム・エウヘニ、アンダー・イリアルト、ジェラール・マルティ、マーク・マルチネス、ルーベン・モンテロ、アルナウ・ポンス、マーク・プジョラ、ミゲル・サンチェス

出演:
マリオ・マルゾ、シャルロッテ・ベガ、アレックス・バトローリ、ディアナ・ゴメス、ジョアン・アマルゴス、エンリク・アウケル、バルバラ・メスタンサ、アレイシュ・メレ、パウラ・マリア、サムエル・ルビン、シャルロット・ヴェガ、アレックス・バトジョリ、ダニエル・ゴメス



解説:
『インポッシブル』『永遠のこどもたち』のJ・A・バヨナ監督や『EVA<エヴァ>』のキケ・マイジョ監督らを輩出した、バルセロナ映画学校出身の12人の監督による共同監督作品でシッチェス映画祭に正式出品された80年代式スプラッターホラー。
(amazon)

あらすじ:
ドライブに出かけた9人の男女が道に迷った末、元ホステルの廃墟を見つける。ここでパーティをしようと盛り上がった彼らは酒や食べ物を買って廃墟に乗り込むが、このホステルでは15年前に一人の少年の死亡事故が起きてから不気味な噂が流れており ―


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『ロスト・ボディ』(2012) - El Cuerpo -

Posted by momorex on   8  4

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またですよー。死体が生き返るというゾンビ系オカルトホラーだと思っていたら、とても質の良いサスペンス・スリラーだった 資産家で年上の妻、若い愛人のいる夫、消えた死体、捜査する警察。妻は死んでいたのか、仮死状態だったのか、それとも・・?面白いですよー 

El cuerpo_00■ロスト・ボディ - El Cuerpo -■
 2012年/スペイン/111分
 監督:オリオル・パウロ
 脚本:オリオル・パウロ
 撮影:オスカル・ファウラ
 出演:ホセ・コロナド
    ウーゴ・シルバ
    ベレン・ルエダ
    アウラ・ガリード

解説:
消えた死体にまつわる人々をめぐる謎を描くスペイン発ホラー映画。監督・脚本は「ロスト・アイズ」の脚本家オリオル・パウロ。出演は「永遠のこどもたち」のベレン・ルエダ、「悪人に平穏なし」のホセ・コロナド。2013年10月~11月開催の特集上映〈“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション〉にて本邦初上映。
(allcinema)

あらすじ:
ある夜、死体安置所の夜警がトラックに轢かれるという事故が発生する。監視カメラの映像から、夜警の男性は何かに驚きパニックになっていたことが分かる。と同時に安置所からマイカ・ビジャベルデという資産家女性の死体が消えたことが判明し、警察は捜査を開始。マイカの夫であるアレックスを調べると、彼には愛人がいることが分かり ―

英題:The Body


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『バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所』(2012) - Berberian Sound Studio -

Posted by momorex on   2  2

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出ましたー、意味不明難解系映画。大人しい音響技師がイタリアのスタジオでホラー作品に音を入れる。毎日、毎日、拷問残虐シーンを見つめているせいなのか、奇妙な夢とも思えない現象が起こり始める。ラストはあるイメージで締めくくられるが、ぼーっと見ているだけでは“何じゃこりゃ”となるからご注意を。ずっと凝視していても、そうなりましたけども.. 一応、謎もmomorex流で解いてみました。

Berberian Sound Studio_00■バーバリアン怪奇映画特殊音響効果製作所 - Berberian Sound Studio -■ 2012年/イギリス/92分
 監督:ピーター・ストリックランド
 脚本:ピーター・ストリックランド
 製作:キース・グリフィス 他
 製作総指揮:ロビン・グッチ 他
 撮影:ニック・ノウランド
 音楽:ブロードキャスト
 出演:トビー・ジョーンズ(ギルデロイ)
    コジモ・ファスコ
    アントニオ・マンチーノ
    ファトゥマ・モハメド
    サルヴァトーレ・リ・カウジ
    キアラ・ダンナ
    トニア・ソティロプールー

解説:
「レッド・ライト」「キャプテン・アメリカ」のトビー・ジョーンズを主演に迎えておくる、狂気に陥るサウンドエンジニアを描いたイギリス発のサイコスリラー。2013年10月~11月開催の特集上映〈“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション〉にて本邦初上映。
(allcinema)

あらすじ:
イギリス人音響技師のギルデロイはイタリア人監督に雇われて、彼の地にある音響スタジオ“バーバリアン・サウンド・スタジオ”へ赴く。映画の内容が扱ったことの無いホラー作品で最初は戸惑ったものの、仕事を順調に仕上げていく彼。だが毎日残虐シーンの音を入れていくうち、精神的に不安定になっていく ―


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『サベイランス』(2008) - Surveillance -

Posted by momorex on   0  0

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あーー、、これは、ヤラレタなー ボヤボヤしてたら、すっかり騙されたー。冒頭のいかにも父親リンチ的な不気味な殺害現場、下着のまま逃げる被害者、一癖も二癖もありそうな登場人物達、FBI対地元警察。リンチ一家の映画ならFBIを応援するに決まってる。頑張れー、捜査かーん!― 冒頭10分で罠にはまっているとも知らずに...

Surveillance_02■サベイランス - Surveillance -■
 2008年/カナダ/98分
 監督:ジェニファー・リンチ
 脚本:ジェニファー・リンチ
    ケント・ハーパー
 製作:ケント・ハーパー 他
 製作総指揮:デヴィッド・リンチ
 撮影:ピーター・ウンストーフ
 音楽:トッド・ブライアントン
 出演:ジュリア・オーモンド(ベス・アンダーソン)
    ビル・プルマン(サム・ハラウェイ)
    ペル・ジェームズ(ボビー)
    ライアン・シンプキンス(ステファニー)
    ケント・ハーパー(ベネット巡査)
    マイケル・アイアンサイド(ビリングス署長)
    フレンチ・スチュワート(ジム・コンラッド)
    ギル・ゲイル

解説:
奇才デヴィッド・リンチの娘で「ボクシング・ヘレナ」以来の長編メガホンとなるジェニファー・リンチ監督が父の製作総指揮のもと手掛けたサスペンス・スリラー。不可解な連続殺人事件を追う2人のFBI捜査官が、3人の生存者たちの三者三様の証言によって真実と虚構の狭間を迷走しながら事件解明に挑むさまを描く。主演は「レジェンド・オブ・フォール/果てしなき想い」のジュリア・オーモンドと「インデペンデンス・デイ」のビル・プルマン。
(allcinema)

あらすじ:
サンタ・フェの田舎町で起きている凶悪な無差別連続殺人事件。捜査に乗り出したFBI捜査官アンダーソンとハラウェイは3人の目撃者を保護している地元の警察署に赴く。早速、事情聴取を始めた2人だったが、三者三様のバラバラな証言に捜査は難航し ―


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『道化死てるぜ!』(2012) - Stitches -

Posted by momorex on   6  3

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ゾンビピエロのコメディ・ホラー。話は単純、登場人物についても加害者、被害者ともに同情の余地は無くあきれるばかりだけど、目玉がバーンっとか、内蔵にゅーっとかのグロ描写はとても丁寧。最初以外は血の描写も少なくて、痛々しさはあまり無く漫画チック。ただし、不気味なピエロはたくさん出てくるから“ピエロ恐怖症”の人は観ない方がいいですヨ

Stitches_00■道化死てるぜ! - Stitches -■
 2012年/アイルランド/86分
 監督:コナー・マクマーン
 脚本:コナー・マクマーン 他
 製作:ジョン・マクドネル 他
 撮影:パトリック・ジョーダン
 音楽:ポール・マクドネル
 出演:ロス・ノーブル
    トミー・ナイト
    ジェマ=リア・デヴェロー

解説:
アイルランド発、死から蘇ったピエロの残忍な復讐劇を描く戦慄のゴアスラッシャー作品!監督はコナー・マクマホン、出演はロス・ノーブル、トミー・ナイト。2013年10月~11月開催の特集上映〈“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション〉にて本邦初上映。
 (allcinema)

あらすじ:
誕生日パーティに呼ばれたやる気の無いピエロのリチャードは、ませた子供らに散々バカにされた後、恨みを持ったまま事故死してしまう。6年後、高校生になった子供達が同じく誕生日パーティで大騒ぎをしているところに、地獄から蘇ったピエロが現れ、1人また1人と血祭りに ―


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『アフターショック』(2012) - Aftershock -

Posted by momorex on   0  1

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ゾンビホラーものかと思っていたら、地震によるパニックホラーじゃないですか。南米のリゾート地で徹底的にはじける欧米人がエライ目に..。結構、真面目に作られていて、本当に怖いのは人間ですぜ、と監督が身を挺して叫んでいる。

Aftershock_00■アフターショック - Aftershock -■
 2012年/アメリカ・チリ/89分
 監督:ニコラス・ロペス
 脚本:ニコラス・ロペス、イーライ・ロス
 原案:ニコラス・ロペス、イーライ・ロス
 製作:イーライ・ロス 他
 製作総指揮:ボブ・ワインスタイン 他
 撮影:アントニオ・クエルチャ
 音楽:マヌエル・リベイロ
 出演:イーライ・ロス(グリンゴ)
    アンドレア・オズヴァルト
    ナターシャ・ヤロヴェンコ
    アリエル・レビ
    ニコラス・マルティネス
    ロレンツァ・イッツォ
    マルシアル・タグレ

解説:
「ホステル」シリーズや「ラスト・エクソシズム」の監督イーライ・ロスが製作・主演を務めたチリ地震を舞台としたパニック映画。監督はチリ出身のニコラス・ロペス、共演はニコラス・マルティネス、セレナ・ゴメス。地震に遭遇した人々の混乱を描く。2013年10月~11月開催の特集上映〈“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション〉にて本邦初上映。
 (allcinema)

あらすじ:
南米チリのサンチャゴ。アメリカ人観光客グリンゴは、地元のガイド2人組と観光や夜のパーティを楽しんでいた。美女3人組とも知り合い、ナイトクラブで大いに酔っ払っていたところに、未曾有の大地震が発生。建物が崩れ、死者や怪我人があふれて混乱する中、崩れた刑務所から囚人達までもが街に解き放たれ ―


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謎はあるのか?『恐怖ノ黒洋館』(2012) - The Last Will and Testament of Rosalind Leigh -

Posted by momorex on   2  1

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うー、これは、、 『恐怖ノ黒電話』が面白かったからレンタルされるのを楽しみにしていたものの、どうすれば..。意味が分からなくて続けて2回観てみたが、やはり理解できない。いったい、この映画に謎はあるのか?それともただのイメージ映像の羅列なのか?
(※タイトルが似ているだけで『恐怖ノ黒電話』とは何の関係もありませんヨ。)

The Last Will and Testament of Rosalind Leigh_00■恐怖ノ黒洋館 - The Last Will and Testament of Rosalind Leigh -■
 2012年/カナダ/80分
 監督:ロドリゴ・グディノ
 脚本:ロドリゴ・グディノ
 製作:マルコ・ペコタ
 撮影:サミー・イネイヤ
 出演:アーロン・プール(レオン)
    ヴァネッサ・レッドグレーヴ(母親)
    ジュリアン・リッチングス
    スティーヴン・マッキンタイア

解説:
カナダの新人監督ロドリゴ・グディノによるオカルトホラー作品。グディノ監督自らの体験をもとに描かれている。出演は「コンフィデンスマン/ある詐欺師の男」のアーロン・プール、「アンコール!!」のバネッサ・レッドグレーブ、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」のジュリアン・リッチングス。2013年10月~11月開催の特集上映〈“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション〉にて本邦初上映。
 (allcinema)

あらすじ:
亡くなった母親から相続した屋敷を訪れたレオン。遺された物を見ていくうちに、ここがカルト教団の聖地となっていたことを知る。さらに夜が更け、彼を追い詰めるような奇怪な現象が起こり始め ―


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『サイレント・ウェイ』(2012) - El callejón -

Posted by momorex on   2  1

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深夜のコインランドリーを舞台にしたシチュエーション・スリラー。たまたま立ち寄ったとっても可愛らしいローサがエライ目に遭う話だが、最後10分で急展開!決して事前情報を入れないで観て下さいよー。

El callejón_01■サイレント・ウェイ - El callejón -■
 2012年/スペイン・コロンビア/77分
 監督:アントニオ・トラショラス
 脚本:アントニオ・トラショラス
 製作:M・A・ファウラ 他
 撮影:ハビエル・サルモネス
 音楽:アルフォンス・コンデ
 出演:アナ・デ・アルマス(ローサ)
    ディエゴ・カダビド(ガブリエル)
    レオノール・バレラ(母親)
    ネストール・アルフォンソ・オルティス(大男)
    ジェフ・ガム(ミッチ)

解説:
「ソウ」シリーズの成功などにより、今やすっかりホラー映画の人気定番サブジャンルとなったシチュエーションスリラー。本作は深夜のコインランドリーという限定された空間を舞台に、ちまたを騒がす連続殺人犯と運悪く遭遇した美女の恐怖を息詰まるタッチで描写。彼女をさらに待ち受ける終盤の怒涛の展開も見逃せない。ギレルモ・デル・トロ監督の「デビルズ・バックボーン」の共同脚本で注目を浴びたA・トラショラスの待望の長編監督デビュー作で、かれんな魅力を放つ主演女優は、「灼熱の肌」のA・デ・アルマス。
 (WOWOW)

あらすじ:
モデルを夢見てオーディションを受けつつ、ホテルで働くローサ。ある夜、仕事帰りに立ち寄った深夜のコインランドリーで、感じのいいハンサムな青年ガブリエルと知り合うが-

英題:Blind Alley /袋小路


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『レッド・ステイト』(2011) - Red State -

Posted by momorex on   3  0

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ワクワク高校生の冒険物語と思いきや、あっという間にカルト集団に拉致されてエライ目に..。この男子達の行く末とカルト集団、それを攻撃する特殊部隊の1日を、リアルにリアルに描いている。大義をかかげて何の迷いも無くどんどん突き進む様は、男子のワクワク行動もカルト集団も警官達も変わらない。持ってるおもちゃが違うだけな気がしたヨ。

Red State_00■レッド・ステイト - Red State -■
 2011年/アメリカ/88分
 監督   :ケヴィン・スミス
 脚本   :ケヴィン・スミス
 製作   :ジョナサン・ゴードン
 製作総指揮:エリース・サイデン 他
 撮影   :デヴィッド・クライン
 出演   :マイケル・アンガラノ(トラヴィス)
       ケリー・ビシェ   (シャイアン)
       ニコラス・ブラウン (ビリー・レイ)
       カイル・ガルナー  (ジャロッド)
       ジョン・グッドマン (ジョセフ・キーナン)
       メリッサ・レオ   (サラ)
       マイケル・パークス (アビン・クーパー)
       ケヴィン・ポラック (ブルックス捜査官)
       スティーヴン・ルート(ワイナン保安官)

解説:
「ドグマ」「ジェイ&サイレント・ボブ 帝国への逆襲」などのK・スミス監督が手がけ、世界3大ファンタスティック映画祭の中で最も古い歴史を持つスペイン・カタルーニャのシッチェス映画祭で2011年のグランプリを受賞した衝撃作。同性愛や性の解放に偏見を持つだけでなく、自ら堕落した人間の粛清に乗り出した狂信的キリスト教団の暴走を描く。サスペンスホラーから破壊的アクションへと転換する先の読めない展開が見もの。
 (WOWOW)

あらすじ:
出会い系サイトで知り合った女性の家にワクワク気分で到着した高校生3人組。だが勧められるまま飲んだビールには睡眠薬が仕込まれており、そのまま気を失ってしまった。次に目を覚ますとそこは檻の中。訳も分からず毒づく3人に言い渡されたのは、“性欲に溺れている”罪での処刑執行だった-



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