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momoな毎日

古いカルト映画から最新アクション、海外ドラマまでいろいろレビューしています。好物はオカルト、サイコ、殺人鬼、吸血鬼、廃病院、エイリアン、人魚、ローマ時代などなど。結果的にホラーものが増殖中。

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『ラッシュ/プライドと友情』(2013) - Rush -

Posted by momorex on   4  1

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F1レースとレーサーを扱った話だというのに、黄色みがかった暖かい質感の画面から伝わるこの感じはなんだろう?ヘルメットと車体に自分の名前を刻みつけた男達がサーキットで見るものは、狭い視界一杯に広がる互いのマシンだけ。それは鏡に映る自身の姿でもあるのだ。

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『レッド・ドーン』(2012) - Red Dawn -

Posted by momorex on   6  2

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「北朝鮮、アメリカ全土占領」あららー、大変だー、ということで観てみたんだけど、あまり大変さが伝わってこなかった 愛する家族、恋人、故郷が前面に出すぎていて、肝心のアクションは中途半端。一応、存在する国を敵としているためなのか、非道さも怒り具合も中途半端。作る意味はあったのか・・・

Red_Dawn_02■レッド・ドーン - Red Dawn -■
 2012年/アメリカ/96分
 監督:ダン・ブラッドリー
 脚本:カール・エルスワース 他
 原案:ケヴィン・レイノルズ
 原作:ケヴィン・レイノルズ 他
 製作:ボー・フリン 他
 撮影:ミッチェル・アムンドセン
 音楽:ラミン・ジャヴァディ
 出演:クリス・ヘムズワース(ジェド)
    ジョシュ・ペック(マット)
    ジョシュ・ハッチャーソン(ロバート)
    エイドリアンヌ・パリッキ(トニ)
    イザベル・ルーカス(エリカ)
    コナー・クルーズ(ダリル)
    ブレット・カレン(ジェド父)
    マイケル・ビーチ(ジェンキンス市長)
    ウィル・ユン・リー(チョウ指揮官)

解説:
米ソ冷戦時代を背景に描かれたジョン・ミリアス監督の84年作品「若き勇者たち」を、「マイティ・ソー」のクリス・ヘムズワースはじめフレッシュな若手キャストの共演でリメイクした戦争サバイバル・アクション。突然、北朝鮮に占領された祖国を取り戻すため、戸惑いながらも銃を手に取り、レジスタンスとして立ち上がる若者たちの愛と勇気をアクションと青春模様を織り交ぜ描き出す。監督は「ジェイソン・ボーン」シリーズや「007/慰めの報酬」などの第二班監督を務め、これが初メガフォンのダン・ブラッドリー。
(allcinema)

あらすじ:
休暇で父と弟の暮らす故郷シアトルに戻った海兵隊員ジェド。だが翌朝、街は北朝鮮軍に侵攻され見る間に占領されてしまう。命からがら父の持つ山小屋に弟や仲間と逃げ込み隠れたジェドらは、ゲリラ戦で徹底抗戦することを誓うが ―


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『キャビン』(2012) - The Cabin in the Woods -

Posted by momorex on   10  5

The Cabin in the Woods_02s
よくある『死霊のはらわた』系作品だと思いきや、ポスター↓が描写している通り、複数構造の壮大な物語だった マイティ・ソーが出ていることも意外だったが、ラストにあのシガニー・ウィーバーが登場。皆のために神とスーパーウーマンとなって敵と戦ってくれるのか?と思った人はまだまだ甘い

The Cabin in the Woods_00■キャビン - The Cabin in the Woods -■ 2012年/アメリカ/95分
 監督 :ドリュー・ゴダード
 脚本 :ドリュー・ゴダード、ジョス・ウィードン
 製作 :ジョス・ウィードン
 制作総指揮:ジェイソン・クラーク
 撮影 :ピーター・デミング
 音楽 :デヴィッド・ジュリアン
 出演 :クリステン・コノリー(デイナ)
     クリス・ヘムズワース(カート)
     アンナ・ハッチソン(ジュールズ)
     フラン・クランツ(マーティ)
     ジェシー・ウィリアムズ(ホールデン)
     リチャード・ジェンキンス(ゲイリー)
     ブラッドリー・ウィットフォード(スティーヴ)
     ブライアン・ホワイト(トルーマン)
     エイミー・アッカー(ウェンディ)
     ティム・デザーン(モーデカイ)
     シガニー・ウィーバー(監督)

解説:
若者たちが人里離れた山小屋で戦慄の恐怖に見舞われるという従来のホラー映画のお約束を踏まえた、巧妙かつ予測不能のストーリー展開が映画ファンから絶賛された異色のホラー・サスペンス。「クローバーフィールド/HAKAISHA」やTV「LOST」の脚本で知られる新鋭ドリュー・ゴダードが、TV「バフィー~恋する十字架~」などでタッグを組んだ「アベンジャーズ」のジョス・ウェドンと共同で脚本を執筆、自ら初メガフォンをとり映画化。


あらすじ:
男女5人の大学生がバカンスにやって来たのは山奥に建つ古ぼけた小さな別荘。その夜、5人は地下室の入り口を見つけると、さっそく中へと入り古いノートを発見する。それは身の毛もよだつ殺人鬼が綴った日記だった。いい感じに盛り上がった5人は、調子に乗ってそこに書かれていた復活の呪文とやらを読み上げてしまうのだったが-
 (allcinema)


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