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momoな毎日

古いカルト映画から最新アクション、海外ドラマまでいろいろレビューしています。好物はオカルト、サイコ、殺人鬼、吸血鬼、廃病院、エイリアン、人魚、ローマ時代などなど。結果的にホラーものが増殖中。

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Posted by momorex on  

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『GODZILLA ゴジラ』(2014) - Godzilla -

Posted by momorex on   6  3

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チャー、チャチャチャチャッ・・・・・ゥガオォォーーー そんなに詳しいわけではないのですが、このツンデレ感、自分の目的を達成した後はさっさと海に帰っていく感じは元祖「ゴジラ」に近いのではないでしょうか!?

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『サイレント・ハウス』(2011) - Silent House -

Posted by momorex on   2  3

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主人公サラが正体の分からない何者かから隠れて、逃げて、の緊張感で息も出来ないハラハラしたシーンが全編を覆うが、思ったよりも飽きずに一緒に逃げているつもりで最後まで観られる。リアルタイム進行型なんだ、なるほど。正体不明の何者かの“正体”はラストに分かる。これは結構新しい“ブツ”ではないだろうか?


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■ サイレント・ハウス - Silent House - ■
2011年/アメリカ/86分
監督:クリス・ケンティス、ローラ・ラウ
脚本:ローラ・ラウ
製作:アニエス・メントレ 他
製作総指揮:ミッキー・リデル 他
撮影:イゴール・マルティノヴィッチ
音楽:ネイサン・ラーソン

出演:
エリザベス・オルセン(サラ)
アダム・トレーズ(サラの父)
エリック・シェファー・スティーヴンズ(叔父ピーター)
ジュリア・テイラー・ロス(ソフィア)
ヘイリー・マーフィ(少女)



解説:
ウルグアイ製の秀作シチュエーションホラー「SHOT/ショット」を「オープン・ウォーター」のC・ケンティスとL・ラウの夫婦監督がリメイク。手持ちカメラによるワンカット撮影、本編時間と劇中時間が重なるリアルタイム進行という特徴はそのままにディテールを磨き上げた。オルセン姉妹を姉に持ち、自身も「マーサ、あるいはマーシー・メイ」など活躍著しいエリザベス・オルセンが《何か》におびえるヒロインを熱演する。
(WOWOW)

あらすじ:
修理して売却するため、荒れ果てた湖畔の別荘を訪れたサラと父親、叔父の3人。窓は全て割られ、他人が勝手に入り込んでいたその建物を3人は調べ始めたが、ある部屋で父親が暴漢に襲われ負傷する。まだ何者かが潜んでいるのかと怯えたサラは、叔父と共に父親を助け逃げようとするが、叔父までもが何者かに襲われて ―


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